またまた入庫速報! in お年玉! もうじき七草粥DAY!
ううううううううううううういぇい!
イケメンズ部長事!タツヤです!
新年から天気がいいーねー!そーですねー!
天気が良ければ、タツヤも元気!
ヘェヘェヘェヘェ!ヘミングウェーイ!!! ギューーーーーーン!!!!!
そういやもうすぐ七草粥を食べる時が来るね!
タツヤのためになる?人生講座ぁぁぁーーーー!
七草粥の由来!
七草粥の由来~人日の節句
七草粥は正月行事として定着していますが、本来は1月7日の「人日(じんじつ)」の日に行われる「人日の節句」の行事で、五節句※のひとつです。
人日とは文字通り “人の日”という意味で、中国の前漢の時代に、元日は鶏、2日は狗(犬)、3日は猪、4日は羊、5日は牛、6日は馬、7日は人の日としてそれぞれの占いをたて、8日に穀を占って新年の運勢をみていたことに由来します。さらに唐の時代には、人日の日に「七種菜羹(ななしゅさいのかん)」という7種類の若菜を入れた汁物を食べて、無病息災を願うようになりました。羹はあつもの、汁という意味です。また、官吏昇進を1月7日に決めたことから、その日の朝に七種菜羹を食べ、立身出世を願ったといいます。
若菜を食べて、自然界から新しい生命力をいただきます。
この風習が日本へ伝来し、年のはじめに若菜を摘んで頂戴し自然界から新しい生命力をいただく「若草摘み」という日本古来の風習と結びついて「七草粥」となり、平安時代の宮中行事として七草粥を食べるようになります。
さらに、江戸時代に「人日の節句」(七草の節句)として五節句※のひとつに定められ、定着していきました。
また、7日といえば松の内(一般的には1月1日~1月7日)の最後の日にあたります。七草粥が定着した背景には、お正月のご馳走に疲れた胃腸をいたわり、青菜の不足しがちな冬場の栄養補給をする効用もあり、この日に七草粥を食べることで、新年の無病息災を願うようになりました。
てこんな感じ!だから食べて食べて食べて!
関係無いけど、ずっと、タツヤは食べてるよ!元旦から!
1月6日生まれの方!
座ったら、おしりビリってなります。
ラッキードリンクは、鍛高譚です!
シブイ感じで注文して下さい。タカタカタンタンタン!
今日はGRBインプレッサの紹介だ!
19年式!16300km!修復なし!
めーずらしー!ミッドナイトブルーパールだよー!
248万だよー
エンジンもピッカピッカ!すこぶる快調!
お年玉だね!タツヤからタツヤによるタツヤの為の!
まずは西宮店にGoooooo!!!!!!!!!
2012年1月6日 17:53 | カテゴリ:新着中古車情報, 買取車