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(2026/07/31)このほどホンダでは、同社のセダン車「アコード」を一部改良し、7月31日に発売を開始したと明らかにした。
同車は、1976年に初代が発売され、それ以来、環境性能や走行性能、安全性など多様な価値の追求を通じて進化を続けてきた。
今年、誕生50周年を迎え、現在は11代目。
「初代から一貫して持ち続けてきた『人と時代に調和したクルマ』の思想を具現化」した1台でもある。
モデルラインアップと価格は、「e:HEV」が595万1000円、「e:HEV Honda SENSING 360+」が635万1400円となっている。
・ニュースリリース
https://global.honda/jp/news/2026/4260730-accord.html