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モータースポーツ情報(2022/11/16)
11月12日、バーレーンにおいてWEC世界耐久選手権2022年のシーズン最終戦が行なわれた。
バーレーンでの8時間レースを制したのは、トヨタGAZOO Racingの7号車GR010ハイブリッド(マイク・コンウェイ/小林可夢偉/ホセ・マリア・ロペス)。
7号車としては、今シーズン2勝目を挙げたが、2位に続いた僚友8号車(セバスチャン・ブエミ/ブレンドン・ハートレー/平川亮)がハイパーカークラスのドライバーズタイトルを獲得した。
なお、平川はハイパーカークラス参戦1年目にして、ル・マン24時間レースの総合優勝とシリーズ制覇の両方を成し遂げることとなった。
なお、今回の1-2フィニッシュ達成によって、トヨタはハイパーカーのマニュファクチャラーズタイトルも手にした。
トヨタにとっては、4年連続でのダブルタイトル獲得になる。

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