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その他(2012/03/22)
三菱自動車とマツダ株式会社は3月21日、三菱ではスポーツ用多目的車(SUV)「アウトランダースポーツ(日本名・RVR)」とセダン「ランサー(日本名・ギャランフォルティス)」が、マツダでは新型SUV「CX-5」が米道路安全保険協会(IIHS)の2012年モデル対象の衝突試験で、最高評価の「トップセーフティピック」に認定された事を発表した。
トップセーフティピックとは、前方・後方・側面・屋根の4つの部門で衝突事故を実施検証し、4段階評価される。
その結果、全てにおいて最高評価を受けた車が認定されるもので、高い衝突安全性能が証明された車という事になる。
三菱アウトランダーは08年と09年に認定を受けており、ランサーは08年から5年連続の認定となっている。
マツダは11年に「Mazda3(日本名:アクセラ)」が獲得しており、2年連続の獲得。
同社は「世界の安全基準よりさらに高いレベルの安全性能を追求するため、研究開発を強化していく」と話している。



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