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モータースポーツ情報(2011/11/06)
11月6日、全日本選手権フォーミュラ・ニッポン第7戦の第1レースが午前10時15分にスタート。
雨は降っていないもののウェット宣言が出る中、大半のクルマがスリックタイヤで23周の戦いに挑んだ。
スリッピーな路面にも安定したペースで周回を重ねたのは、ポールポジションからレースをコントロールしたA・ロッテラー。
何度も予選2位の中嶋一貴に詰め寄られながらも、シャットアウトに成功。第1レースの勝者となった。
なお、これによりロッテラーの今季王者獲得が決定。8年かけて手にしたタイトルとなった。


■第1レース決勝・トップ6
1.No.36 A・ロッテラー(PETRONAS TEAM TOM’S)38’40.346 23Laps
2.No.37 中嶋一貴(PETRONAS TEAM TOM’S)+0.656
3.No.41 塚越広大(DOCOMO TEAM DANDELION RACING)+29.617
4.No.33 国本雄資(Projectμ/cerumo・INGING)+41.805
5.No.32 小暮卓史(NAKAJIMA RACING)+42.512
6.No. 8 石浦宏明(Team KYGNUS SUNOCO)+53.122


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