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モータースポーツ情報(2011/10/31)
10月30日、F1インドGPの決勝レースが行われ、ポールポジションからスタートしたS.ベッテル(レッドブル)が後続に約9秒の差をつけて今季11度目の優勝を果たした。
一方、17番手スタートになった小林可夢偉は、スタート直後の1コーナーで接触。その場から再スタートはしたものの、その後クルマを止めてしまい、リタイヤに甘んじている。

■F1第17戦インドGP 決勝結果
1.No.01 S.ベッテル(レッドブル) 60Laps
2.No.04 J.バトン(マクラーレン) +8.4
3.No.05 F.アロンソ(フェラーリ) +24.3
4.No.02 M.ウエーバー(レッドブル) +25.5
5.No.07 M.シューマッハ(メルセデス) +65.4
6.No.08 N.ロズベルグ(メルセデス) +66.8

R. No.16 小林可夢偉(ザウバー)



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