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モータースポーツ情報(2010/06/13)
予選で圧倒的な速さを見せた4台のプジョー908HDi-FAP。ワークスチームのエースカーがトラブルで序盤にリタイヤしたあとも、
そのポテンシャルの高さでレースを牽引していたが、ワークスチームが次々とトラブルに見舞われ、最後の1台が午後1時を前にストップ。
さらにサテライトチームへ供給した1台も残り1時間15分でエンジンブロー。これにより、トップ3をアウディが独占する形でレースは大詰めを迎えている。
なお、日本人トリオで参戦していたNo.69 JLOC。こちらはギアボックストラブルに見舞われながらも、なんとか修復を重ねて出走を続けていたが、
午前11時を前にリタイヤとなった。


■レース途中経過(23時間・トップ6)

1.No.9 アウディR15 TDI(ロッケンフェラー/ベルンハルト/デュマ)382Laps
2.No.8 アウディR15 TDI(フェスラー/ロッテラー/トレルイエ) 3’34.106
3.No.7 アウディR15 TDI(クリステンセン/カペロ/マクニッシュ) +2Laps
4.No.009 ローラアストンマーチン(バラツィ/ハンコック/ターナー) +14Laps
5.No.6 AIMチームオレカマットムート(アヤリ/アンドレ/メイリック) +28Laps
6.No.42 ストラッカレーシング(レベンティス/ワッツ/カネ) +29Laps



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