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モータースポーツ情報(2010/04/18)
4月18日、三重・鈴鹿サーキットで開催された全日本選手権フォーミュラ・ニッポン第1戦の決勝。
ポールポジションからスタートを切った小暮卓史(NAKAJIMA RACING)が優勝を果たし、今シーズン真っ先に勝ち名乗りを上げた。
スタートで予選2位のJ・P・デ・オリベイラ(Mobil1 TEAM IMPUL)に先行を許した小暮。だが、ピットインが義務付けられたレースで、最速のピット作業を完遂。
見事逆転劇を果たし、そのままチェッカーフラッグを真っ先に受けることとなった。

■決勝結果 トップ6

1.No.32 小暮卓史 NAKAJIMA RACING 37周 1:05’05.402
2.No.19 J・P・デ・オリベイラ Mobil1 TEAM IMPUL +1.262
3.No.36 A・ロッテラー PETRONAS TEAM TOM’S +3.142
4.No.20 平手晃平 Mobil1 TEAM IMPUL +28.280
5.No. 2  伊沢拓也 DoCoMo DANDELION +30.893
6.No. 1 L・デュバル DoCoMo DANDELION +37.202


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