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モータースポーツ情報(2008/08/31)
ノックダウン方式による予選はウェット宣言が出されたものの、雨は小降りで時間の経過とともに止んでしまった。
レインタイヤでのアタックが続いたが、最後のQ3では出走8台のうち1台がスリックタイヤで出走するシーンも見られた。
その中で、ポールポジションを獲得したのは、J・P・デ・オリベイラ(KONDO RACING)。
開幕戦から続く、松田次生の連続ポール獲得を阻止した。


・予選結果 (TOP6)

1.No. 4 J・P・デ・オリベイラ KONDO RACING タイム 1’39.677
2.No. 1 松田次生 LAWSON TEAM IMPUL
3.No.32 小暮卓史 PIAA NAKAJIMA
4.No. 3 横溝直輝 KONDO RACING
5.No.47 R・クインタレッリ CERUMO/INGING
6.No.20 R・ライアン TP Checker IMPUL


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