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日産 ステージアの歴史
History of STAGIA

History

2代目(2001年10月~2007年6月)

ステージア 2代目(2001年10月~2007年6月)

ステージアは2001年10月、M35型にモデルチェンジした。

ステージアに搭載するエンジンはVQ25DD型、VQ30DD型、VQ25DET(ステージア専用)の3機種2004年9月、マイナーチェンジにより、内外装・エンジンラインナップ・グレード体系を見直し、3L・2.5Lターボを廃止。

2007年6月に生産終了された。

初代(1996年10月~2001年10月)

ステージア 初代(1996年10月~2001年10月)

ステージア(STAGIA)は、1996年10月発売された。ステージアは、スカイラインとローレルのシャーシと走行装置を採用し、ステージアに搭載するエンジンは直列6気筒のRB25DET型インタークーラー付ターボ、RB25DE型、RB20E型の3機種。

1997年8月、マイナーチェンジによりエンジンをNEOシリーズに変更した。その為、RB20EがDOHC化され、RB20DEになった。

1998年8月、マイナーチェンジによりフロント・リア周りのデザインが変更され、RB25DETエンジンもNEOシリーズになった。


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