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スバル R2の歴史
History of R2

History

初代(2003年-2010年)

R2 初代(2003年-2010年)

航空機をモチーフに採り入れ、スバルのルーツと技術力を表現したスプレッドウィングスグリルを採用した「R2」(アールツー)。個性的なスタイリングは縦型のヘッドライトやダイナミックなフェンダーデザインの採用など、スポティーさとエレガンスさを表現している。

エンジンは新開発のDOHC16バブルAVCSエンジンとSOHCエンジン、
DOHC16バルブインタークーラー付スーパーチャージャーエンジンの3ユニット。スーパーチャージャー搭載グレードとSOHCエンジン搭載の4WD・5MT車を除くグレードは、「環境対応車普及促進税制」に適合。DOHCエンジンを搭載するグレード燃費は24.5Km/lと「平成22年度燃費基準+25%」を達成する高い燃費性を持っている。自然吸気エンジン搭載車は、平成12基準排出ガス75%低減レベル「超-低排出ガス」、スーパーチャージャーエンジン搭載車は、50%低減レベル「優-低排出ガス」に適合する。

2004年11月-2005年次RJCカー・オブ・ザ・イヤー特別賞ベスト軽自動車受賞。

2010年3月で受注終了


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