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レクサス LSの歴史
History of LS

History

初代2006年9月19日~

LS 初代2006年9月19日~

LS(エルエス)は、レクサスブランドとして2006年9月19日発売された。LS(エルエス)は、量産乗用車では世界初の「シーケンシャルシフト付8速AT(8 Super ECT)を搭載した。LS(エルエス)の当時の日本国内での価格は、770万円から965万円だった。

LS(エルエス)は、LS460(標準仕様)を基本とし、「version S」「version U」があり、各グレードに「アルカンターラルーフ」「セミアニリン本革シート」「ステアリングヒーター付本木目&本革ステアリング」を装備した「I package」がセットメーカーオプションとして設定された。

2006年11月18日、2006-2007日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞。

2007年5月17日、ハイブリッド仕様車の「LS600h」とロングホイールベース車の「LS600hL」が追加された。

2008年8月、一部改良により海外仕様のみに設定されていたロングボディ「LS460L」が追加され、「LS600h」「LS600hL」にはボディカラーも追加された。

2009年10月、マイナーチェンジにより内外装・ボディカラーなど変更された。


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